
各商品ページの最後にあるフォームから、お客様のご希望をご連絡下さい。紙の種類、サイズ、印刷色の数、表面処理、紐の取付け方、紐の種類、製造枚数を、順にお選びいただきます。項目にチェックを付けるだけで、簡単です。
オーダーの流れと、安い見積もりを出すコツをまとめました。何より価格で勝負している弊社ですが、より安くを求めるお客様には、知っておくとお得な情報がございます。「もっと安くならないの?」というお問い合わせは、大歓迎です。お電話でもメールでも、お気軽にご連絡下さい。
各商品ページの最後にあるフォームから、お客様のご希望をご連絡下さい。紙の種類、サイズ、印刷色の数、表面処理、紐の取付け方、紐の種類、製造枚数を、順にお選びいただきます。項目にチェックを付けるだけで、簡単です。
3営業日以内にオーダーへの見積もり結果をご連絡いたします。ご不明点、ご要望がありましたら、お電話にてご連絡下さい。
オーダーの入稿データは、お客様でご用意下さい。データ作成が難しい場合、簡単なロゴ配置でしたら弊社で行うこともできます。詳しくは、「デザイン入稿の流れ」のページもご覧下さい。
お客様からいただいたデータを元に、塗りたし、塗り控え、紙マークの配置などを行い、紙袋の展開図データを作成します。お客様にこのデータを確認いただき、製版に入ります。ご要望があれば、色校正で色の確認もしていただけます。
入稿から約15日~20日で納品いたします。
裏技的ですが、最も安い素材の組み合わせをご紹介します!紙は、未晒クラフト紙、紐はPPヒモか紙単丸ヒモです。これが最も安価です。
印刷は、版の数が多いほど費用がかかります。最も安価なのは、1色刷りです。フルカラー印刷と呼ばれる、CMYKすべてを使った印刷は4つの版で刷るため最も高価。印刷回数が増えるので手間とインクが必要になるほか、製版代がかかるためです。低コストに抑えるなら、色の数を少なくして下さい。特色を使えば、CMYK以外の中間色を作ることができます。通常のCMYKインクより特色インクの方が高価ですが、それよりも版が増える方がコストがかかります。
製造枚数は、単価に大きく影響します。なくなる度に追加注文するより、思いきって一度に作ってしまった方が低コストです。ただし、保管のために意外と場所をとりますので、どれくらいの消耗ペースなのかを見極めることが必要です。
提げ紐の取り付け方を、穴タイプからOFJタイプにするだけで、大幅なコストダウンが可能です。これは、穴タイプが手作業なのに対し、OFJタイプは機械で行っているため。見た目をほとんど変えずに安価にする、手っ取り早い方法です。
強度を上げるためにラミネートをかけたいというお客様は多いです。実際に、ラミネートをかけると格段に強度があがります。しかし、入れるものの重さや用途によっては、ラミネートはオーバースペックである場合も多いです。必要ない加工をやめることで、こちらも大幅なコストダウンになります。